インディアン ウェルズ テニス ガーデン
9つのスタジアムと20面の練習コートがあります。
サイトマップをご参照ください。
コートは全て南北方向に配されています
屋根設備はありませんので、西、北西、南西側は比較的日差しを避けてご覧になれます。
練習風景
チケットまたはグラウンドパスをお持ちの皆様にご観覧いただけます。練習コート1~20はスタジアム1の南側にあります。
Main draw(本戦の抽選)は1st Round(1回戦)前日に行われます
夕方(15:00)スタジアムプラザ(一般入場無料)にて決定します。 最初に、32名のシード選手(WTA又はATPツアーランキングで出場選手中上位32名)から、トップハーフとボトムハーフに分けたトップハーフのトップにNo.1シード、ボトムハーフのボトムにNo.2シードと、No.3シード以降は順に交互に配され、その後、他の選手がランダムに配されます。
開場時間
日程表をご参照ください。
再入場
キオスクまたは北、南、東ゲートで再入場用リストバンドをお受け取りください。再入場には、チケットとリストバンドの双方が必要です。
キャッシュレス
Apple Pay、Google Pay、デビットカード、Visa、MasterCard、American Expressなど、主要なデジタル決済手段をご利用いただけます。現金でのお支払いは受け付けておりません。
スタジアム1
指定席チケットが必要です。 スタジアム1での試合は、決勝予定日などを除き、トーナメントの大部分にて「昼間セッション:DAY」と「夜間セッション:NIGHT」のダブルセッションです。 1日を通してご覧になる場合は「DAY」「NIGHT」双方のチケットが必要です。
スタジアム1の昼間セッションは、通常午前11時に開始され、3試合が予定されています。チケットをお持ちの方は午前10時から会場に入場できます。 スタジアム1の夜間セッションは、通常午後6時に開始され、2試合が行われます。チケットをお持ちの方は午後4時30分から会場に入場できます。 ただし、夜間セッションの開始時間が遅れる場合は、入場開始時間が遅れる場合があります。
スタジアム1の指定された座席の他に、スタジアム2のレベル300、スタジアム3〜9の一般入場席にて先着順でご覧になれます。
シートレベル
シートエリア
各チケットのアクセス権は以下の通りです。
シングルス準々決勝当日は、スタジアム1とスタジアム2の座席は全席指定となります。 スタジアム1のチケットではスタジアム2への入場はできません。 グラウンドパスではスタジアム2への入場はできません。
一般駐車場は無料で、Miles AvenueのGeneral Parking Entranceからご利用ください。 ADA Parkingは、DMV発行の有効な障害者用プラカード、ステッカー、またはナンバープレートをお持ちの方のみご利用いただけます。ADA駐車場へは、Warner TrailのGate 9からご利用ください。 車椅子をご利用の来場者は、Warner TrailのGate 9からWheelchair Parkingへご案内します。
North EntryとEast Entryに無料駐輪場があります。ただし、駐輪中の損害や盗難については責任を負いかねます。
Uber、Lyft、タクシー、その他の民間ライドシェアサービスの乗降場は、North Entry付近にあります。 乗降場は全てWarner TrailのGate 10から入場してください。その他の場所での乗降は禁止されています。
シャトルパスまたは認証情報をお持ちの方が優先乗車となります。ホテルのキーをバス運転手に提示して乗車してください。乗降場所はEast Entryの近くにあります。
以下は2025年のスケジュールです
3歳以上のお子様はチケットが必要です。 ベビーカーは敷地内に持ち込み可能です。
1試合または1セッションで90分のプレーが終了した場合、そのセッションは終了とみなされ、交換はできません。 悪天候により、1試合途中または90分未満でプレーが終了した場合、以下の免除リストを除き、購入者本人が翌日のグラウンドパスと交換することができます(空き状況によります)。
入場前に保安検査がありますので、最小限の荷物で早めに到着することをお勧めします。 承認されない荷物は廃棄処分になりますのでご注意ください。
BNPパリバ・オープンでは、安全な環境を提供し、会場への入場を円滑にするため、透明バッグ利用を推奨しています。
荷物の預託・保管場所はありません。手荷物検査で承認されない荷物は廃棄処分(例外として車で来場の場合には車中へ)になりますのでご注意ください。
敷地内と敷地外にロッカーがあり、荷物の一時保管が可能です。 敷地外のロッカーは各入場口の外、敷地内のロッカーはスタジアム1のショッピングコートヤードとスタジアム2のフードビレッジエリアに設置されています。 敷地内のロッカーには3-in-1 USBケーブルによる充電設備があり、荷物を保管しながら充電することができます。 大会が近づくとロッカーはオンラインで予約できるようになります。
禁止品目
介助動物(Service animal)および訓練中の介助動物のみ許可されます。感情支援動物(ESA: Emotional Support Animal)は許可されません。
定義は以下のとおりです。 介助動物とは 障碍のある方のために働いたり、補助したり、その他の作業を行う犬またはミニチュアホースと定義されます。 認められるのは犬とミニチュアホースのみです。 障碍のある方のために特定の作業を行うように訓練されている必要があります。 訓練中は介助動物とはみなされませんが、訓練目的でカリフォルニア州の公共の場への立ち入りは可能です。 訓練中の介助動物が損害を引き起こした場合、法的責任を問われ、損害賠償を請求される可能性があります。 感情支援動物とは 個人の障碍の症状を緩和する癒しや支援を提供する動物であれば、どのような動物でも該当します。 障碍に対する癒しや支援を提供するために特別な訓練を必要としません。 介助動物が持つような公共の場への立ち入り権限はありません。 所有者は事業所に同伴することはできず、事業所は同伴を拒否することができます。 感情支援動物を訓練を受けた介助動物として偽装することは、最大6か月の懲役または最大$1,000の罰金に処される軽犯罪です。(刑法365.7条 (a))